サマージャンボ宝くじ2016発売期間は?買う日にちや保管場所は?

招き猫
1枚当たれば億万長者も夢じゃない宝くじ
今年もサマージャンボ宝くじの発売が始まります^^

宝くじで高額当選しちゃうって、なんだか夢みたいな話。
でもせっかく購入するなら、宝くじに当たるコツを知りたいですよね。

そこで今日は、サマージャンボ宝くじ2016の発売期間とあわせて、宝くじを買うのにぴったりな開運日や、買った後の保管場所についても調べてみました。

サマージャンボ宝くじ2016の発売期間はいつからいつまで?

サマージャンボ宝くじ2016  (第696回全国自治宝くじ)
サマージャンボミニ宝くじ2016(第697回全国自治宝くじ)

発売期間:2016年7月6日(水)から7月29日(金)まで

抽選日 :2016年8月9日(火)

発売価格:各1枚300円

発売地域:全国

当せん金:サマージャンボ宝くじ1等5億円×23本ほか、サマージャンボミニ宝くじ1等7000万円×120本ほか

宝くじ売り場の営業時間は、たいてい10時から18時ごろのようです。
ただし、発売最終日である7月29日(金)は15時で閉店になる売り場もあるようですので気をつけてくださいね。

また、今年のサマージャンボ宝くじの2等は当せん金1,000万円×92本となっていますが、これ以外に豪華客船の旅または所ジョージさんカスタマイズカーも選択できるようです。
なんだか夢があって面白いですね^^

サマージャンボ宝くじを買うのに最適な縁起のいい日にちはいつ?

宝くじに当たるコツや当たりやすいジンクスとして、縁起の良い日にちに合せて宝くじを購入する方法があります。

そこで、サマージャンボ宝くじ2016の発売期間中で金運アップできる開運日をご紹介します。

開運日について

●大安
六曜のなかで大安はすべてにおいて大吉とされています。結婚式や旅行、引っ越しなどは大安が適しているといわれています。

●天赦日
百神が天に昇りすべての罪を赦す(許す)日であるとされ、1年に5~6回しかない幸運日。
結婚や引っ越し、開業、宝くじの購入にも適しているといわれる。

●一粒万倍日
一粒の籾(もみ)が万倍もの稲穂になるという意味で、新しいことを始めるのに最適な日といわれる。
何事を始めるにも良い日とされ、特にお金を出すと何倍にも増えるとされている。

●寅の日
寅は金運の象徴とされています。また「千里行って千里もどる」ということから旅立ちに良いとされ、この日にお金を使っても戻ってくるといわれています。

サマージャンボ宝くじ2016の発売期間中の開運日は?

2016年7月7日 (木) [先負] [寅の日]

2016年7月11日(月) [先勝] [天赦日] [一粒万倍日]

2016年7月14日(木) [仏滅] [一粒万倍日]

2016年7月19日(火) [先負] [寅の日]

2016年7月21日(木) [大安]

2016年7月23日(土) [先勝] [一粒万倍日]

2016年7月26日(火) [仏滅] [一粒万倍日]

2016年7月27日(水) [大安]

2016年7月11日(月)は天赦日と一粒万倍日が重なるため、サマージャンボ宝くじ期間中では最強の開運日ではないでしょうか。

これらの開運日にあやかりたいな、という方はぜひ覚えておいてくださいね!

宝くじの保管場所は冷凍庫や玄関がいい?

夢の託して購入した宝くじ。
せっかくなら運のいい場所に保管して当選発表を待ちたいですね^^

宝くじの保管場所としてよく耳にするのが神棚ですが、なかには冷蔵庫や玄関で保管される方もいるようです。
そこで冷蔵庫や玄関がなぜよいとされているのか調べてみました。

●冷蔵庫がよい理由
古くから中国では、お金を壺の中に入れて地中で保管するとお金が増えるという言い伝えがあります。
ひんやりとして静かで暗く落ち着く場所が現在では冷蔵庫や冷凍庫なのだとか。
また風水では、家の中を人の体に例えると冷蔵庫は胃袋に当たり、胃が健康だと仕事がバリバリできてお金の流れがよくなるといわれています。

●玄関
風水では、良い運気や金運などのご縁は玄関から入ってくるといわれており、最も大切な場所とされています。
旺気(おうき)といわれる仕事運や金運に良いとされる気が、玄関から入ってきて窓から抜けていくとされているため、玄関を清潔に保つことは大切なのだとか。


まとめ

1等当たったら何をしようかな~なんて夢が膨らむ宝くじ。

きちんと使い道が決まっていれば宝くじでお金が入って来る、なんて話も聞いたことがあります。

宝くじは1枚300円で購入できるので、運試しに購入してみてはいかがでしょうか^^

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